窓ガラス専用コーティング剤とは?
SCHILD®窓ガラス専用撥水コーティング剤は窓ガラス専用のコーティング剤になります。
優れた撥水性を持ち、一度コーティングを窓ガラスにすると、撥水被膜を形成し、ガラス面を長期間保護します。自分で簡単に施工できる高耐久のコーティング剤を是非お試し下さい。
こんな状況でお困りでないですか?
油膜・汚れが
付着している
視界不良で
運転に支障がある
撥水被膜を
長持ちさせたい
SCHILD® 窓ガラス専用コーティングで解決!
コーティングの特徴
簡単にプロの仕上がり
SCHILD®窓ガラス専用撥水コーティング剤は簡単施工に付属の説明書が同封されており、だれでも簡単にプロの仕上がりを体感いただけます。
ビーズのように流れる!
SCHILD®窓ガラス専用撥水コーティング剤は、撥水性能が非常に高いため、施工箇所に付着した雨水がビーズのようにコロコロと流れ落ちます。
施工可能箇所
- 各ガラス面(フロントガラス、リヤガラス、ルーフ)
どなたでも簡単施工
本製品をスポンジに付着させて塗り込むだけでどなたでも簡単に施工が可能となります。アイアイシーが自信をもってご紹介できる製品です。
施工手順
油膜取り
ガラスに油膜が付着している場合は油膜取り剤を使用してウィンドウクリーニングを行って下さい。ウィンドウ「ガラス」表面に付着している油膜や水垢を強力に落とすことができ、コーティングの密着性を引き上げることが可能となります。
※ガラスが綺麗な場合は必要ありません。
洗車
ガラス研磨剤で油膜を除去した後は、ガラス研磨剤の余剰成分を完璧に取り除くために洗車を行います。ガラスの洗浄はカーシャンプーを使用して頂くことで脱脂効果が得られます。
コート剤の塗り込み
コーティング剤を塗り込む時はウィンドウを完全に乾かした状態で塗布して下さい。水気が残っているとコーティング被膜の乾燥に支障をきたし効果が低下します。車内の暖房をつけることでガラス面を強制的に乾かせます。塗布方法は縦、横の順でコート剤を均等に塗布していきます。塗布後は5分程乾かしていきます。
拭き上げ
5分程乾燥させた後にコート剤を高級マイクロファイバークロスで拭き上げていきます。ムラなく均等に拭き上げて施工完成です。施工後は12時間は水気に触れないように乾燥させて下さい。
自動車の窓ガラス以外の使用はお避け下さい。
換気の良いところで作業を行って下さい。
炎天下や走行後の熱いガラス面に施工しないで下さい。
施工後は必ず拭き上げて下さい。
塗装面に付着すると変色する可能性があります。
容量10mlでフロントガラス1枚を十分に塗ることが可能です

窓ガラスコーティング剤を使用したお客様の声
満足いく撥水
施工後、放水してみたところ、満足のいく撥水状態でした。施工も市販の撥水剤と大差なくできました。持続1年ということなので、持続力を検証したいという意味で評価4とさせていただきます。
窓ガラスは初めてで、
ボディーコーティング剤と同じ感じで施行すると、伸びない感じがします。ちょっと多めに付けて満遍なく塗って「よく拭く」と仕上がりはイイ感じ!
施工がしやすく、水弾きも良く、持続性も良いので、この値段ならお買得。
商品仕様
| 商品名 | SCHILD® 窓ガラス専用 撥水コーティング剤 |
|---|---|
| 含有成分 | フッ素シラン化合物 イソプロピルアルコール |
| 容量 | 10ml |
| セット内容 | 本液10ml 塗り込みスポンジ1個 取扱説明書 |
| 持続性 | 1年耐久 |