窓ガラス専用コーティング剤とは?
フロントガラス、ミラー、ヘッドライト、ガラス表面を最長2年間保護いたします。
疎水性の撥水性能を兼ねそろえ、微細な傷から保護します。雨天時の視認性を向上させ、冬の除氷や夏の昆虫の死骸を簡単にします。
※お車の使用状況、保管状況によりコーティング効果は異なります。
こんな状況でお困りでないですか?
油膜・汚れが
付着している
視界不良で
運転に支障がある
撥水被膜を
長持ちさせたい
SystemX 窓ガラス専用コーティングで解決!
コーティングの特徴
簡単に塗り込み可能
SystemX 窓ガラス専用撥水コーティング剤は簡単施工に付属の説明書が同封されており、だれでも簡単にプロの仕上がりを体感いただけます。
ビーズのように流れる!
SystemX 窓ガラス専用撥水コーティング剤は、撥水性能が非常に高いため、施工箇所に付着した雨水がビーズのようにコロコロと流れ落ちます。
施工可能箇所
- 各ガラス面(フロントガラス、リヤガラス、ルーフ)
- ドアミラー
どなたでも簡単施工
本製品をスポンジに付着させて塗り込むだけでどなたでも簡単に施工が可能となります。アイアイシーが自信をもってご紹介できる製品です。
施工手順
油膜取り
ガラスに油膜が付着している場合は油膜取り剤を使用してウィンドウクリーニングを行って下さい。ウィンドウ「ガラス」表面に付着している油膜や水垢を強力に落とすことができ、コーティングの密着性を引き上げることが可能となります。
※ガラスが綺麗な場合は必要ありません。
洗車
ガラス研磨剤で油膜を除去した後は、ガラス研磨剤の余剰成分を完璧に取り除くために洗車を行います。ガラスの洗浄はカーシャンプーを使用して頂くことで脱脂効果が得られます。
コート剤の塗り込み
コーティング剤を塗り込む時はウィンドウを完全に乾かした状態で塗布して下さい。水気が残っているとコーティング被膜の乾燥に支障をきたし効果が低下します。車内の暖房をつけることでガラス面を強制的に乾かせます。塗布方法は縦、横の順でコート剤を均等に塗布していきます。塗布後は5分程乾かしていきます。
拭き上げ
5分程乾燥させた後にコート剤を高級マイクロファイバークロスで拭き上げていきます。ムラなく均等に拭き上げて施工完成です。施工後は12時間は水気に触れないように乾燥させて下さい。
※コート剤が完全に拭き取れない場合は水拭きもOKです。
自動車の窓ガラス以外の使用はお避け下さい。
換気の良いところで作業を行って下さい。
炎天下や走行後の熱いガラス面に施工しないで下さい。
施工後は必ず拭き上げて下さい。
塗装面に付着すると変色する可能性があります。
容量10mlでフロントガラス1枚を十分に塗ることが可能です

商品仕様
| 商品名 | SystemX 窓ガラス専用コーティング剤 |
|---|---|
| 含有成分 | フッ素シラン化合物 イソプロピルアルコール |
| 容量 | 10ml |
| セット内容 | 本液10ml 塗り込みスポンジ1個 取扱説明書 |
| 持続性 | 2年耐久(ワイパー未使用箇所) |