SCHILD® ウィンドウコーティング剤100ml+油膜除去剤+スポンジ3個

SCHILD® ウィンドウコーティング剤100ml+油膜除去剤+スポンジ3個

通常価格¥5,780
/
税込
SCHILD® 窓ガラス専用コーティング ウィンドウコート剤 撥水タイプ
SCHILD®

窓ガラス専用コーティング剤とは?

撥水タイプのウィンドウコート剤 下地処理用の油膜除去剤つき 塗り込み用スポンジ3個つき

IICのウィンドウコート剤は撥水被膜を形成し、自動車のガラス面に塗布することで油膜や汚れの付着を防止します。DIY施工用に開発されたウィンドウコート剤は誰でも簡単に施工することが出来る優れた商品です。DIYでウィンドウコートをご検討ならIICのウィンドウコート剤をお試し下さい。

本セットには、コーティングの密着性を引き上げる下地処理用の「ガラス研磨剤(油膜除去剤)100ml」と、塗り込み用スポンジ3個が付属します。下地処理から仕上げまで、これ1セットで完結します。

DIY

DIYウィンドウコート剤(撥水タイプ)

ネットや量販店で様々なウィンドウコート剤が販売されております。アイアイシーではより高性能で施工が簡単な商品をご用意したDIYウィンドウコート剤100mlでガラスコーティングすることで長期間綺麗な状態を実現することが可能となりました。また、付属のスポンジが3個ついているので塗り込みも簡単です。

Trouble

ウィンドウコートをしないと

油膜・汚れが付着した窓ガラス

油膜・汚れ
付着している

視界不良で運転に支障がある窓ガラス

視界不良
運転に支障がある

撥水被膜が弱くなった窓ガラス

撥水被膜
長持ちさせたい

そんなお悩みもこれ1本で解決!

フロントウィンドウには油膜や酸性雨によるシミ等の汚れが付着し、洗車では取れないような汚れになってしまいます。油膜やシミが付着しているウィンドウは雨天走行時に視界が悪くなり、運転に支障をきたします。DIYでウィンドウコート剤を施工することにより撥水被膜を形成し、油膜、水シミを防ぎ、視界を良好に保ちます。雨天走行時も水がコロコロ弾くため、ドライブも楽しくなります。

ガラスに油膜が付着している場合は、本セットに付属のガラス用研磨剤で下地処理を行って下さい。

ウィンドウコート剤の施工で良好な視界を保つ
Features

IICのウィンドウコート剤が選ばれる理由

高耐久製品

アイアイシーのウィンドウコート剤は一度施工すると長期間良好な視界を保ち、汚れ「虫の死骸」「油膜」が付着しても水洗いで簡単に落とせるようになります。また、重ね塗りも可能ですのでよりこだわりのある施工をご希望の方は2度塗りをおすすめします。

高耐久のウィンドウコート被膜

超撥水被膜

ウィンドウコート剤を塗布することで、水滴が弾き、低速走行で水滴が飛んでいくように流れます。ワイパーの使用頻度も軽減することが出来ますので、ウィンドウにワイパー傷の付着も軽減することが可能です。洗車も楽になる優れた商品です。

超撥水被膜による水弾き

自分で簡単施工

通販専用で開発されたウィンドウコート剤は誰でも簡単にDIY施工することが可能となります。プロが認めたウィンドウコート剤なので、品質も安心の商品です。1本で普通乗用車の全面ガラスだと約3台分の施工が可能となります。

自分で簡単に施工できるウィンドウコート剤
Before

ウィンドウコート未施工車

油膜が付着し視界が悪いウィンドウ

How to

施工手順

油膜取り

ガラスに油膜が付着している場合は付属の油膜取り剤(ガラス研磨剤)を使用してウィンドウクリーニングを行って下さい。ウィンドウ「ガラス」表面に付着している油膜や水垢を強力に落とすことができ、コーティングの密着性を引き上げることが可能となります。
※ガラスが綺麗な場合は必要ありません。

ガラス研磨剤での油膜取り

洗車

ガラス研磨剤で油膜を除去した後は、ガラス研磨剤の余剰成分を完璧に取り除くために洗車を行います。ガラスの洗浄はカーシャンプーを使用して頂くことで脱脂効果が得られます。

カーシャンプーでの洗車

コート剤の塗り込み

DIYウィンドウコート剤を塗り込む時はウィンドウを完全に乾かした状態で塗布して下さい。水気が残っているとコーティング被膜の乾燥に支障をきたし効果が低下します。車内の暖房をつけることでガラス面を強制的に乾かせます。塗布方法は付属の塗り込み用スポンジで縦、横の順にコート剤を均等に塗布していきます。塗布後は5分程乾かしていきます。

スポンジでのコート剤の塗り込み

拭き上げ

5分程乾燥させた後にコート剤をマイクロファイバークロスで拭き上げていきます。ムラなく均等に拭き上げて施工完成です。施工後は12時間は水気に触れないように乾燥させて下さい。
※コート剤が完全に拭き取れない場合は水拭きもOKです。

マイクロファイバークロスでの拭き上げ
Advice

店長のワンポイントアドバイス

ウィンドウコート施工前の下地処理

どんなにきれいなウィンドウも油膜が付着している場合が多く、油膜が残った状態では本来の効果を発揮しません。ガラス研磨剤でウィンドウ表面の油膜や汚れを除去することでコーティング被膜の密着性を高め性能を最大限に引き上げることが可能となります。
※本セットにはガラス用研磨剤(油膜除去剤)100mlが付属しています。

ウィンドウコート施工前の下地処理

ウィンドウコート施工時の天候

DIYでウィンドウコーティング剤を施工するときは水分に注意しましょう!ウィンドウに水分が残っているとコーティングの性能を低下させます。また、湿度が極端に高い場合も車内の暖房を使用してガラス面を完全に乾燥させてからコーティングを塗布することで効果が高まります。一番いいのは晴れている時の施工がおすすめです。

ウィンドウコート施工時の天候

コーティング被膜の乾燥について

ウィンドウコーティングを施工後は12時間以上乾燥させることで効果が高まります。冬場はコーティング被膜が乾燥するまでに時間がかかるため、コーティング施工後に車の暖房を「デフロスター」つけてガラス面を強制的に温めることでコーティングの性能が向上します。

コーティング被膜の乾燥

ウィンドウコートの耐久性を伸ばす

ウィンドウコート剤を定期的に重ね塗りすることで、耐久性を向上させることが可能です。適度にコーティング被膜を重ねていくことで油膜の付着を軽減することが可能です。

ウィンドウコート剤の重ね塗り

施工可能パーツ

自動車のガラス面、サイドミラー

Set Contents

セット内容

  • SCHILD® ウィンドウコーティング剤 100ml
  • SCHILD® ガラス研磨剤「油膜除去剤」 100ml
  • 塗り込み用スポンジ 3個
Voice

窓ガラスコーティング剤を使用したお客様の声

満足いく撥水

施工後、放水してみたところ、満足のいく撥水状態でした。施工も市販の撥水剤と大差なくできました。持続1年ということなので、持続力を検証したいという意味で評価4とさせていただきます。

窓ガラスは初めてで、

ボディーコーティング剤と同じ感じで施行すると、伸びない感じがします。ちょっと多めに付けて満遍なく塗って「よく拭く」と仕上がりはイイ感じ!

この値段ならお買得

施工がしやすく、水弾きも良く、持続性も良いので、この値段ならお買得。

Caution

使用上の注意

  • 自動車の窓ガラス以外の使用はお避け下さい。
  • 換気の良いところで作業を行って下さい。
  • 炎天下や走行後の熱いガラス面に施工しないで下さい。
  • 施工後は必ず拭き上げて下さい。
  • 塗装面に付着すると変色する可能性があります。
Spec

商品仕様

商品名 ウィンドウコート剤100ml+スポンジ3個+ガラス研磨剤100ml
成分 ウィンドウコート剤:シロキサン・イソプロピルアルコール
ガラス研磨剤:超微粒子研磨剤・ケイ酸塩・界面活性剤
容量 ウィンドウコート剤:100ml
ガラス研磨剤:100ml
消防法による記載 第四類・アルコール類・危険物等級Ⅱ・火気厳禁
警告 吸入飲用不可

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